ウィンターグローブ
一色ツーリング
今日は一色町にある一色さかな広場までツーリングに行ってきました。このコースはすでに自転車道の定番コースの一つなのでもう何回行ったんだろうか?
朝は7時過ぎくらいに自宅を出たのだけど、さすがに昨日、雪が降っただけあり結構寒かったです。でも集合場所の自転車道に着くまでに登ったり、下ったり、飛ばしたりと充分すぎるくらいのウォームアップをこなしたので店に着く手前ではもう暑いくらいに。
一色に行くまでは風がそれなりにあったのですが、ほぼ平坦なので全く問題なく、11時位には一色さかな広場に到着。
昼食は、本来なら海鮮丼目的だったのですが、自分的には何回も食べているし、暖かな物が食べたかったので2名ほどで造反し、1Fにあるうなぎ屋で鰻丼を食べることにしました。2Fの食堂にも鰻丼はあるけれど、1800円で1Fは1350円なので安さで選びました。量はちょっと少なめだったけど、その後で他の売り場で450円でイカの姿焼きを買って食べたのだけど、これがウマイ!これで金額的には2Fで食事するのとほぼ同額なのでお得な気がします。
帰りは追い風で楽に変えることが出来、15時位には自宅に到着し、そこからマッタリモード。うーん。やはり冬場のサイクリング後の自宅は落ち着きますな。

朝は7時過ぎくらいに自宅を出たのだけど、さすがに昨日、雪が降っただけあり結構寒かったです。でも集合場所の自転車道に着くまでに登ったり、下ったり、飛ばしたりと充分すぎるくらいのウォームアップをこなしたので店に着く手前ではもう暑いくらいに。
一色に行くまでは風がそれなりにあったのですが、ほぼ平坦なので全く問題なく、11時位には一色さかな広場に到着。
昼食は、本来なら海鮮丼目的だったのですが、自分的には何回も食べているし、暖かな物が食べたかったので2名ほどで造反し、1Fにあるうなぎ屋で鰻丼を食べることにしました。2Fの食堂にも鰻丼はあるけれど、1800円で1Fは1350円なので安さで選びました。量はちょっと少なめだったけど、その後で他の売り場で450円でイカの姿焼きを買って食べたのだけど、これがウマイ!これで金額的には2Fで食事するのとほぼ同額なのでお得な気がします。
帰りは追い風で楽に変えることが出来、15時位には自宅に到着し、そこからマッタリモード。うーん。やはり冬場のサイクリング後の自宅は落ち着きますな。

198円チャーハン
近所にある食堂が最近、リニューアルして建物にデカデカとチャーハン.玉子丼.天津飯が198円と掲げていたので、興味本位で食べに行ってきました。
店内に入ると新装した感じが無く、使い込まれたような感じが、とはいっても以前の店舗には入ったことがないのですが。セルフ方式みたいでテーブルにもメニューが無く店内に貼られたメニューを見てレジで注文することになったのだが、とりあえず腹もあまり減っていなかったので、198円のチャーハンを一品だけ頼むことにしました。
席に座ると1分位で呼ばれてレジまでチャーハンを取りに行ったんですが、チョット早すぎなんじゃない!
量も値段を考えると納得できるんだけど、デフレの世の中なので安くて多いのかなって期待していたんだけど、期待はずれ、しかも微妙な暖かさで、今作りましたって感じがしない!きっと作り溜めしてるんじゃないでしょうか?
定食はメニューも多く安いのですが、圧倒的に安いというわけでもないので、店のカンバンに期待するとちょっとパンチに欠けるかな。まぁ、今の外食産業の価格競争が激しすぎるので、感覚がそれに慣れすぎているんですが。
今度は定食メニューを頼んでみようかなって思いますが、チャーハンを食べただけの感想だけだと、安かろう○○かろうのイメージですね。


店内に入ると新装した感じが無く、使い込まれたような感じが、とはいっても以前の店舗には入ったことがないのですが。セルフ方式みたいでテーブルにもメニューが無く店内に貼られたメニューを見てレジで注文することになったのだが、とりあえず腹もあまり減っていなかったので、198円のチャーハンを一品だけ頼むことにしました。
席に座ると1分位で呼ばれてレジまでチャーハンを取りに行ったんですが、チョット早すぎなんじゃない!
量も値段を考えると納得できるんだけど、デフレの世の中なので安くて多いのかなって期待していたんだけど、期待はずれ、しかも微妙な暖かさで、今作りましたって感じがしない!きっと作り溜めしてるんじゃないでしょうか?
定食はメニューも多く安いのですが、圧倒的に安いというわけでもないので、店のカンバンに期待するとちょっとパンチに欠けるかな。まぁ、今の外食産業の価格競争が激しすぎるので、感覚がそれに慣れすぎているんですが。
今度は定食メニューを頼んでみようかなって思いますが、チャーハンを食べただけの感想だけだと、安かろう○○かろうのイメージですね。


サドルバッグ
今日は天気が良くなく途中から雨も降っていたので昼過ぎまで自宅でゴロゴロ。そこから自転車道にお邪魔し、おしゃべりをした後、サドルバッグを購入し帰ってきました。
以前はロードとMTBを同じサドルバッグを使い回していたんですが、わざわざ脱着してチューブを入れ替えるのが煩わしく、さらに今度からはロードがチューブレスタイヤに変わった為、タイヤレバーもチューブド用とチューブレス用で入れ替えないといけないので、新たに買い足すことにしました。
現在、使っているのがトピークのエアロウェッジバッグのMサイズなのですが、細身のロードバイクに装着すると結構大きくて見た目がカッコ悪かったのが難点だったんです。ということで同じエアロウェッジバッグのSサイズを購入しました。Sサイズだとサドルの内側に隠れて見た目にすっきりします。見た目だけならシーコンのサドルバッグあたりがカッコイイのですが、ワイヤー錠にセーフマンというあまりコンパクトとはいえない奴を使っているので、あまり容量の小さい物は無理なので、自転車道店員のKさんがエアロウェッジバッグのSにセーフマンを入れて使用しているので、確実に入るエアロウェッジバッグを選びました。まぁ、チューブレスだしパンク防止剤も入っているので、チューブを入れなければシーコンもいけるんでしょうが、先週の伊良湖ツーリング時に同じくKさんがチューブレス+パンク防止剤を使っていたにもかかわらずパンクをしてしまったのを見てしまったので、やはりチューブは必要です。
早速、自宅に帰って中身を入れ替えたのですが、以前と同じような感じで突っ込んだら、バッグがパンパンになってしまい、かなり使いにくい状態になってしまいました。セーフマンの大きさもさることながら、チューブもうまく収まらないです。
どうもFUKAYAのチューブ(IRC製)だと厚みがありすぎてスペースを圧迫しているみたいです。そこでロードに付属してきたKENDAのチューブのほうが薄かったので、入れてみるとだいぶコンパクトになってきましたが、もうちょっとスペースを確保できないかと思い、今度は極薄チューブであるパナレーサーのR-AIRを入れてみました。今度はさすがにかなりコンパクトになり、何かもう一点入りそうなくらいに余裕が生まれました。スペアチューブに極薄チューブを使うのは普通に考えればいかがな物かと思いますが、私の場合はチューブレスタイヤなので再パンクのリスクが少ないのであまり問題ないかと思います。
まぁ、どっちにしても路上でパンク修理、特にチューブレスのパンク修理なんかやりたくないですね!

Mサイズ(左)とSサイズ(右)

サドルバッグに入れておく物

R-AIRとKENDAのチューブ この大きさの差はデカイ

まだ何か入りそうです

サドルの下がだいぶスッキリしましたがテールライトがミョーに大きく感じます
以前はロードとMTBを同じサドルバッグを使い回していたんですが、わざわざ脱着してチューブを入れ替えるのが煩わしく、さらに今度からはロードがチューブレスタイヤに変わった為、タイヤレバーもチューブド用とチューブレス用で入れ替えないといけないので、新たに買い足すことにしました。
現在、使っているのがトピークのエアロウェッジバッグのMサイズなのですが、細身のロードバイクに装着すると結構大きくて見た目がカッコ悪かったのが難点だったんです。ということで同じエアロウェッジバッグのSサイズを購入しました。Sサイズだとサドルの内側に隠れて見た目にすっきりします。見た目だけならシーコンのサドルバッグあたりがカッコイイのですが、ワイヤー錠にセーフマンというあまりコンパクトとはいえない奴を使っているので、あまり容量の小さい物は無理なので、自転車道店員のKさんがエアロウェッジバッグのSにセーフマンを入れて使用しているので、確実に入るエアロウェッジバッグを選びました。まぁ、チューブレスだしパンク防止剤も入っているので、チューブを入れなければシーコンもいけるんでしょうが、先週の伊良湖ツーリング時に同じくKさんがチューブレス+パンク防止剤を使っていたにもかかわらずパンクをしてしまったのを見てしまったので、やはりチューブは必要です。
早速、自宅に帰って中身を入れ替えたのですが、以前と同じような感じで突っ込んだら、バッグがパンパンになってしまい、かなり使いにくい状態になってしまいました。セーフマンの大きさもさることながら、チューブもうまく収まらないです。
どうもFUKAYAのチューブ(IRC製)だと厚みがありすぎてスペースを圧迫しているみたいです。そこでロードに付属してきたKENDAのチューブのほうが薄かったので、入れてみるとだいぶコンパクトになってきましたが、もうちょっとスペースを確保できないかと思い、今度は極薄チューブであるパナレーサーのR-AIRを入れてみました。今度はさすがにかなりコンパクトになり、何かもう一点入りそうなくらいに余裕が生まれました。スペアチューブに極薄チューブを使うのは普通に考えればいかがな物かと思いますが、私の場合はチューブレスタイヤなので再パンクのリスクが少ないのであまり問題ないかと思います。
まぁ、どっちにしても路上でパンク修理、特にチューブレスのパンク修理なんかやりたくないですね!

Mサイズ(左)とSサイズ(右)

サドルバッグに入れておく物

R-AIRとKENDAのチューブ この大きさの差はデカイ

まだ何か入りそうです

サドルの下がだいぶスッキリしましたがテールライトがミョーに大きく感じます







